♡出産記録♡①

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さてさてヾ(♥ó㉨ò)ノ♡
まずは妊婦を卒業したので よく色んな方のブログ記事でも見る『出産記録』を残します!!
長文なので 休み休み読んでもらえたら嬉しいですε=ε=(ノ≧∇≦)ノキャー

12月11日、深夜2時 生理痛みたいな痛みを少し感じる。
12/10の前夜も深夜2時から同じ痛みが1時間くらいあったので また治まるだろぉと思いつつ
一応眠るまで痛みの間隔をメモしてみる。。。カタカタ… \_゙o('д',,☆) モガキ㊥★
陣痛メモ

痛みの間隔も不規則だし・・・やっぱり前駆陣痛だと思い
旦那はそっと寝せておき一先ず一人で時計とにらめっこしてると
前夜と違い横になってると痛みは次第にしっかり感じるようになってきたので
リビングへ行き一番らくな胡坐をかき、ストーブで背中を温め下半身はコタツで温めながら 
ウトウト
ちょうどテレビは天気予報でァタシの好きなオレンジの街灯で照らされた札幌の現時間の
街並みが映され天気予報なのにBGMは今時期にピッタリの
クリスマスソングが流れてて癒された


そうこうしているうちに朝方の4時41分 
痛みの間隔をメモりながらうとうとしてたせいか時間が経つのがあっという間だった。 
どのタイミングで病院へ連絡したらいいか考えるくらいの痛みになってきたので
痛いときはやっぱり母に頼りたくて寝てるだろぉうと思ったけどメールしてみた
母も虫の知らせで日中から“そろそろ・・・”っと感じていたらしく 
速攻で折り返しの電話がなり安心したぁ(´艸`●)
ここ何日かの私は夜な夜なネットで色んな人の出産体験記読みあさってて、
初産だし陣痛きてもそれからが長いと知恵付けてしまってた私はギリギリまで家に居たかったので
痛みの間隔が4分間隔にもなっているのに もちゃもちゃ病院へも連絡しないでいることに
ビックリしてる様子の母は
「早く病院に電話して聞きなさい!!お母さんも今からそっちむかうから」
って・・・
母と電話してたら旦那も起きてきて私の周りをウロウロ・・・
周りが慌ただしくしてくれてる反面、私はというと
お風呂入ろうかなぁ~・・・
でも破水に気が付いてないだけかもしれないし危険だよなぁ・・・
外は寒いし湯冷めするかなぁ・・・
などと呑気なこと考えたりしてた
まずまず、まだまだだろぉと思いつつも病院へ連絡
病院までは車で3分くらいだと産院に伝えると
「一応診せに来てください」と言われたので
見納めになるかもしれないお腹の写真をしっかり撮って、ローソンで飲み物を買って
結局お風呂でリラックスすることもなく病院へむかった。
家から病院までの道のりは右曲がったらいいだけなのに・・・
5分おきくらいにくる痛みに絶えるァタシの横の運転手ケン旦那は・・・
テンパリMax中ヽ(゚Д゚;;ヽ)ァタフタ(ノ;;゚Д゚)ノ
なぜか変なとこで曲がったり かと思えばバックしてみたり・・・
道に迷ってる?的な、、、ャレャレ…┐(;´-ω`)┌
そんな異常行動を勃発させてる旦那の横でァタシは
「違うっ!そこ右っ!!」などとまだ突っ込める余裕♪
やっと病院に到着したのはAM6時。
内診すると3日前の内診では2センチくらい開いていた子宮口はまだ3センチにしか開いてなくて
NSTで痛みの間隔を測り ァタシの様子を見て助産師さんが
「まだまだそんな痛みでは産まれないからねぇ~
一度家に帰ってお昼ご飯食べてからまた来てもいいよ~
それとも このまま陣痛室に入ってもいいけど どぉする?」
って

ど、どぉするってアナタ・・・( :; ´^;ิ;^ิ;.)

わからないんですけど・・・

どぉすべきか・・・

帰っても大丈夫そぉなくらいの痛みだし 帰ろうかなっとも思ったけど
母親学級の時に見せてもらった陣痛室を思いだし。。。
陣痛室は2人部屋で奥が小上がりみたいな畳に布団敷いたスペース
手前がシングルベッドでカーテンで仕切られている感じ。
ほとんどはこの陣痛室での分娩になるので長くいるだろうところだし
早いものがちで好きな方使えるので
絶対 奥の畳のスペースがいいと思っていたァタシは帰らずそのまま陣痛室へ通してもらった。
陣痛室
(※退院後の1週間後検診で陣痛室に通されたのでその時撮ってきちゃった)
この部屋に通されてすぐ母も到着
写真左のドアの向こうはトイレ、浴室があり
その先に殆ど使わないらしい分娩室があるんだけど
自由に分娩室に行く事もできて旦那は分娩台を見てテレビみたいだと感動してました。
朝ご飯が出されたけど寝ていないせいかあまり食べられないまま 
陣痛の間隔メモを母に頼みそろそろ痛みと真剣に向き合うことを心に決めた
相変わらず痛みと痛みの間隔は3分になってみたり かと思えば伸びて5分だったりと不規則で 
この間隔ってもっとちゃんと正確に5分・・・3分・・・と縮まっていくものだと思ってたし
不規則なうちは子宮口もちゃんと開いてこないものだと思ってた。


9時半くらい、外来で院長先生の診察を受ける。
イスに座るとお腹の痛みを強く感じたので立って母と話して院長を待ってると
院長先生が登場するなり私の姿、顔を見て
「お~!まだまだ余裕でしょぉ~」
やっぱりまだまだか・・・こりゃ~朝方コースなのかしらね・・・っと思い内診台へ・・・
っと、
なんともう子宮口が6センチ開いてた(。☉■☉)ワァオ☆
よく6センチ、7センチまで開くと “え~こんなに痛いのにまだ6センチ?!”とか見てたけど
(何度も言いますが・・・ネットからの知らせです ハイ・・・)
余計な心配するくらい(カンチョウ) まだまだ大丈夫な痛みでした(〃艸〃)ムフッ
カンチョウは嫌だぁーと母にカンチョウの事を詳しく聞くくらいね(^ิ・・_,^ิ=)
結果、カンチョウ最高 すっきり快感(o´∀`o)σ゛ヶラヶラ
さっきまでの 便意のような痛みは間違いなく便意だったみたいで 少し陣痛も楽になった。
が・・・それも束の間
いっきに痛いときと痛くないときのめりはりがつく強い痛みになってきた。
ここから赤ちゃんの頭が出るまでの時間は、普通痛い時って時間たつのが遅いんだけど
自分でも不思議なくらい あっという間ですごく早く感じられました。
とにかく もうすぐ我が子と会える もぉそれだけでした♡♡♡
胡坐姿勢が一番楽なんだけど 助産師さんの内診のため横にさせられた 
それからはもう動くのもやっとで産まれるまで起き上がれなかった。
カンチョウ後(11時くらい)助産師さんの内診結果、
子宮口が9センチ大になってた(☄ฺ♛ฺд♛ฺ)ェッ!?
もう9センチだなんて もぉすぐ産まれるじゃーん!っと心の中で叫んでみた(笑)
なんだかこの時はまだ自分の事なのに 自分に今起きていることという実感が薄かった。
またNSTをお腹につけ痛みの間隔を測り
nst
上のグラフの線が赤ちゃんの心拍数、下が私のお腹の張り具合で
山になっている時が痛くて張ってる時なんだけど 
この写真の時は装置がお腹からはずれかかってて不正確・・・
ちゃんと測りながら助産師さんが
「普通50秒くらいの痛み(陣痛)が続くんだけど 30秒くらいしか痛み続かないね~。
それでもこんなに早くお産が進むんだからいいね~」

って・・・
そ、そぉなの・・・?
みんなもっと長く痛いんだ・・・喜んでいいのかしら?
とか心では思うものの
このくらいから声に出して会話することが面倒になる痛さに達してきてた。
でもしっかり 助産師さん、母、旦那、そこに居てくれてた人たちの会話に
心の中では突っ込んだりするくらいの余裕はあったのよ・・・。
余裕というより、10ヶ月もお腹にいた我が子が産まれてくるこの時のことを
一つ残らず覚えていたかった私の意地でした。
声に出せない状態で モハヤ余裕でゎないわよね(◛ิc_,◛ิo)プッ
ここまでくるまでは 痛みでパニックになったらどぉしようとか
あまりの痛さと緊張で気失ったらどぉしようとか色々いっぱい考えちゃったけど
“痛みを我慢しようとしちゃだめ。陣痛の痛みに乗っていく感じ”
“母親はどんなに痛くても本能みたいなもので子を守るため気を失うことはない”
この言葉だけを信じてた。(これもネットサーフィンでみつけた言葉(笑))
このときの状況は、畳の上の布団の上で横向きで寝る私。
私の横でいきなり暑がる私の顔面を扇いでくれてた母。
私の頭上で何してるのか見えない旦那。

「まだまだこんな痛みじゃぁ~産まれてこないよ」

私「・・・」
心声(そーよね、そーだよね、かなり痛いけど 
まだこんな痛みではないっていうのはわかる気がする)

助産師「さっき便意感じてたでしょ、
次ぎに便意感じたらそれはウンチじゃなくて赤ちゃんだからね」


私「・・・」
心声(え・・・?ウンチと同じくらいの感覚なの?
じゃ~さっきカンチョウされてお腹痛かったくらいの痛みでいいの?)
っと心の中で思うも ドッカンドッカンくる間隔の短い痛みでいっぱいいっぱい。
この時はまださっきのカンチョウの後の腹痛の方がしんどいくらいの痛みだったの・・・。
けど、すぐきましたきました。。。まさに、まさに~~~

「ウンチ出るー。」

しーん。






心声(何故みんな黙ってる?
これはウンチよね?
ウンチが出るのよね?
えーい、もぉ~どぉにでもなりあがれ~出すわよここで、いいのね?いいのよね?)
恥ずかしい?
汚い?
そんなの関係ねぇ~
暴走チックな感情。。。
痛みって人格変えるのね( :; ´^;ิ;^ิ;.)


「一生分の“痛い”を言うね」

私「いたい~ウンチ出るー。」


あー立会い出産で赤ちゃんだけが出てくるとは限らないと思ってはいたものの・・・
旦那の顔を見る勇気がないくらいの便意に支配され始めてると

助産師「次ぎウンチしたくなったら もうそのまま我慢しないでね」

その言葉にいきなり冷静なァタシ
私「え?もういきんでもいいんですか?」
心声(よくこのいきみたくなってから いきみ逃がしがしんどいと見るけど(ネットで。しつこい?)
そのいきみ逃がしのためにテニスボール、マッサージ道具用意してたんですけど)
助産師「いきむというか・・・」
私「・・・」
心声(そっかここの病院はいきまないで産ませると言ってたな)

私「自然にまかせます。」

助産師「うんうん、そぉそぉ自然にね」

っとその時、自分の体なんだけど自分の意思ではない力が全身にわき出てくるかのように
ぐーーーーーーーーっと痛みの強さから肩が内側に狭まり 力が勝手に入り出して
こんな自分にビックリするくらい勝手にこみあげてくる痛みと共にくる体にみなぎる力。

「あや、もっと痛かったら叫んでもいいんだよ。」

優しい母の声に答えたいんだけども
叫ぶ?とんでもない・・・叫ぶ余裕すらないくらい痛くてしんどくて
ただただ体が勝手に力入ると同時に 声も勝手に「んーーー」うめき声?のみ
ケドこんな中でも ネットで見たことを思いだし
“9センチ大まで子宮口が開いたらこれ以上痛くならないはずよ“っと自分に言い聞かせ
頭上の旦那と母に宣言しなくてはと思い痛みと痛みの間に

「痛いけど頑張るーーー

突然、「がんばる宣言」してみました(笑´^ิ ౪ ^ิ`)
この短い言葉だけで精一杯だった。
痛さで目を開ける事ができないでいた私だけど 母も旦那も2人がどんな表情で私を見て
どんなにか心配していることくらい100も承知だったから。
せめてせめて痛い中でも“私は大丈夫”を伝えたかったの。
少しして旦那の鼻をすする音がして でも頭上を眺める余裕はないので旦那放置。
すると母が旦那に「はい、ティッシュ」と渡してる模様。
心声(ぉいぉい、まだ破水もしてないのに・・・ここ泣くとこじゃないぞぉ~)
陣痛室でこのまま分娩なので移動はせず、助産師が横向きにいた私を仰向けになるよう指示。
こっから助産師さんはずっと赤ちゃんの頭が出てくるまで 会陰マッサージをしててくれた。
お陰でお腹と足の付け根の痛みだけで 出口の痛みは一切感じませんでした。
ずっと触られてて麻痺してたのかもしれないけど?!
仰向けになり 慌ただしくなりそろそろだなっと感じてた。
そこにお昼ご飯を運んできた誰か・・・今持ってきてんじゃないわよっと思ったり
背中をさすってくれだした旦那に思わず・・・
「さわらないでっ
痛みからイライラしてきた自分にもビックリ(๑≧♉ฺ≦)テヘッ♡ 


12時45分、やっと破水
あと少し遅かったら助産師さんがやぶこうとしてたらしい。
破水は生理の量が多いとき 熱い物がドローっと出てくる感じと似てた。
破水したからって痛みが増すわけでもなく ただ出たーって感じで気持ちよかった。
このあと いくらいきんでもいきんでもなかなか出てこなくて
本当に産めるんだろぉかと不安になりながら精一杯いきんだ。

助産師「今ピンポン玉くらい見えたけど(赤ちゃんの頭) 戻ちゃったよぉ~」

そしてまたいきむ・・・

助産師「あ~今もう出てくるかなぁっと思ったのに戻ちゃったよぉ~
すこぉし髪の毛見えてるよ、旦那さん見れるかい?」


「いいー見ないで見ないでーーー」
(旦那が股方向から見るなんて 絶対絶対むりーーーーーーーーーーーーーー)

早く産まないと見られると思うと 痛い中でもあせり出した私は次ぎの痛みで少し長くいきむ。
「んーーーーーーーーーーーーー
だからこのいきむ時の勝手に出てしまう声どぉにかしてほしいっと自分に思いながらも必死。
いきむ時に自分のお臍あたりを見るよう指示されていたので 
旦那が陣痛の痛みのたびに私の肩を持ち上げて手助けしてくれてたんだけど
旦那もいきんでるの?ってくらい。。。自然とだんだんその力も強くなってきて・・・
でも旦那に痛いとも言えず・・・
後日私は密かに肩が張って張って頭痛するくらいでしたil||liヾ(-ω-;)il||li
助産師さんに「痛みが治まった時はいきんではダメ休んで・・」っと何度か注意されるも
なんせ30秒しか痛みが続かない私なんだし少しくらい長くいきまないと出ないわーっ
っと勝手に痛みが治まっても長くいきむこと何度目か?・・・

出た!

確かに頭が挟まってる間隔はあるんだけど さっきまでピンポン玉とか毛が見えるとか
必死な私にウザイくらい実況中継してくれてたのに
出た感覚がある今・・・

誰も何も教えてくれない・・・

どんだけ出てるのか?
何か挟まってる感はあるけど特にアソコ事態は痛くないし、まだ出てるわけではないのかしら?
っと思ってると
いつから居たのか 違う助産師さんがァタシの太ももをポンポン叩きながら
「も~次の陣痛きてもいきんではダメよー我慢ね」

はぁー?あんた、だれ

今来たあんたさんにとやかく言われたくないわっ的な反抗期チックな私の衝動。。。
もちろん次ぎの陣痛が来た時いきむなっと言われても勝手に体に力が入ってしまうのよ。
これを我慢するのが すんごく一番しんどかった
あんたさんが「頭触れるよ、触ってごらん」
って

無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理

むーりー

だからあんただれ?

私「いいーいいーいいー(拒否に必死)、キモチワルイ~
この期に及んで・・・
実際に自分の体から本当に動いている赤ちゃんが今出てるかと思ったら
なんだか信じられない気持ちから気持ち悪くて・・・
でも、確かにまだ頭しか出ていないはずなのに太もものところで何かが動いてるの。

そぉ、、、
我が子は、、、

頭の他に右手も一緒に出してきました
その手で子宮口こじ開けてきたのかしら((´థ v థ`*))
頭さえ出たらあとはスルッと出てくるもんだと思い込んでたから 頭出てからが長く感じた。
いきんではダメだし 引っ張ってももらえないし、赤ちゃんが回転しながら出てくるのを待つ感じ。
その間、股のところで我が子が必死に出てこようとモゾモゾと動いてるのがわかり
だんだんと早く見たい!会いたい!気持ちがわいてきた・・・
でも覗けない・・・(^ิ・・_,^ิ=)

その時!!

午後1時39分、産まれたーーーーー。

鼻のつまりを取り除いてくれて すぐ泣き声が聞こえたとき
嬉しくて嬉しくて、ただただ涙がこみ上げてきました。

旦那は少し早くに涙したせいか ケロっとした顔して
我が子とこれまで繋がってた臍の緒を切ってくれた。

そしてご対面♡♡♡
★1時48分撮影★
2009/12/11/13:48
 ツラ限界なのでモザイク中・・・
助産師さんが「目開けて一生懸命ママを見ようとしてるよ」
って言うもんだから 感動は収まらず・・・でも我が子をガンミ
一番初めに何て話しかけようか考えてたのに 思わず出た言葉は・・・

「ちぃ~っちゃいね~」

でした。

ギャハハハ!!((o≧∀)ノ彡☆バンバン!!

その後、我が子と10分くらい離れ私は会陰切開しなかったものの少し裂けたらしく
縫うか聞かれたけど あとあと縫った方が排尿などの時、楽らしいので縫ってもらった。
さっきまで痛みなど感じなかったアソコなのに 麻酔の注射ごときで
「痛い、いたた・・」
さっきの痛みに比べたら・・・っと思うでしょうが これまた種類の違う痛みで嫌だった。
この処置の時も旦那や母は傍にいたけど 安心したのか2人とも隣の分娩室で
体重などを測っている我が子に夢中でァタシひとり縫われてもがいてた(笑)
再び服を着せられて登場した我が子に初めて授乳♡
お腹の中に居たときから口をパクパクしてるエコー画像見えてたけど 
いっぱい練習したかいあったみたいで助産師さんに褒められるくらい上手に吸い付いてくれました。

すごく長くなったので②へ続きます。
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